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2010年5月15日 (土)

アニメイテッド感想 その2

こんばんは~

Emg_1310b

▲ここ最近の多々買いの結果。これで4月分はほとんど買った事に。

あ、写真に載ってないですけどダイヤブロックオプも買ったよ。

ところで・・・風邪引いたみたいです・・・体調悪い・・・

しかも三脚のプラ製の部分が折れた・・・1980円の特価品だったしなあ、寿命かな。

という事で、まともに撮影できないので、今日はアニメイテッドの感想等。

毎週、色々な所で感想が読むのを楽しみにしてるんですけどね。

他人の感想ばかり読んでないで、たまには自分も書く!って事で。

意見が異なるのは、違う人間なんだから当たり前。

自分は違う!って意見もあると思いますが、あくまで「私の感想」って事でヨロシク!

4~7話までのネタバレありますので、未見の方は読まないように!

見てないと意味不明な部分も多いんだけどね。

4話
「ボクの名前はサウンドウェーブ」
でも主役はアイアンハイドとサリ・・・かな?

●よくわからないピンクの魔女っ娘登場。
はて?見る番組間違えたか?

●サリの誕生日。アイアンハイドのプレゼントは木琴
手製かな?アイアンハイドは予想外に器用なんですねえ。

●博士の誕生日プレゼント、どっかで見たラジカセ・・・
じゃなくて、その後にあったのかよ!
これはG1世代へのファンサービス?

●子供は飽きっぽい。
新しい玩具をもらっても、すぐ飽きる。
まあ、それは大人の視点。子供の流れる時間の感覚が違うのですから・・・。
さて、サリも早くも飽き始めたのか、もらったサウンドウェーブも鍵で改造。
子供の頃、よく改造して後悔したもんだなあ・・・ボクのプテラスゥ~ボクのイグアン~
(ゾイドではイグアンにプテラスの翼を取り付ける有名な改造があるんですよ。)
メガトロンは鍵で改造することまで考えてたんですかねえ・・・
まあ、実際にサリは乱用してるけどさ。

●「いいかロボット達よ、ボクのシグナルを受け取るのだ。今日はロボットの解放が始まる日だ。」
反乱を起こすサウンドウェーブ。
安っぽい言葉で言えば、「サウンドウェーブなりの正義」が見える。
こういう信念を持つキャラは、単なるメガトロンの操り道具にはなりそうもないのですが。
ところで、昔2010にテイルゲイトってキャラが居ましてね。
彼は地球の機械が生命を持ってない事を理解できず、
「制限速度の規制とは、「車に対する権利の侵害」、車庫とは「牢獄」、
そして家電製品を買う事は、「奴隷の売買」であると、いつも不満を訴えている。」そうだ。空気すぎて設定が生かされてなかったケドネー。

●「踊ってるアンタの方が好きだった。」
メガトロンが設計に咬んでいるとはいえ、そうしたキッカケを造ったのは、他でもないサリである。

●「仲間であるロボットを傷つけたくない」
普通に考えれば、サウンドウェーブにとっては敵の可能性が高いアイアンハイド。
しかし、ロボット同士で、まずは話し合いで解決しようとする姿勢は好感がもてます。
彼とは、話し合えば分かり合えそうな気がするのですが・・・世の中そんなに簡単にはいかないんだろうなあ。

5話
じゃっどー!主役はラチェット。
聞いている時はわかりやすかったつもりでも、いざ文字にすると難しい・・・
オープニングを、何度もビデオをリピートして聞きなおしたものです。
私は方言の類を話せないので、方言を話せる、聞けるってのはうらやましいなあ。

前々から聞いていた因縁の話。
という事で楽しみにしてました。
過去と現在の交互に展開するストーリーには手に汗を握ったり・・・

●「こいは元々治療に使う医療器具やった。」
仲間の記憶を奪っってしまった事はラチェット自身のトラウマとなりった事でしょう。
別のところの感想で、
「電磁パルス発生装置はまるで唯一無二のような扱いですが、こういうのってどんどん作れないのかな。」
という疑問を持った方もいたのですが。、
今回に関して言えば、アーシーの件の事がありって造らなかったのだと、私は考えています。
頑固なラチェットの事、一度造らないと決めたら、例え医師仲間が相手でも、同じ装置を造る事は無かったと。

いや、物によっては、何故量産しない?とか思う武器とか道具とかありますけどね。
というかそういう物の方が多い。
だが、ホイルジャックの発明だけは量産するな!量産するにしても安全装置ぐらいつけておけ!
グラップルの時はデストロンに奪われた時の事を気にしてたのにね・・・コンボイ司令・・・

●今回の音仏はクイズ!
高いところから落ちるのは映画でもやってましたね。
「コンボイの謎」は、TF知らない人でもゲーマーなら知らない者は居ないと言っても過言ではないぐらい有名。
実写映画第1作の時、某オンラインゲームで映画の話したら、LS(そのゲームのギルドとか、クラブとかみたいな物)全員が知っていてビックリしたものです。
ちなみに、ウルトラマグナスコンボイと思い込んでいた人も多数・・・

6話
主役はプロール。
3話で仲間と打ち解けたかと思っていたのですが、まだまだ馴染めていない様子。
人間そんなに簡単には変われません。
若い頃なら、まだ変われる可能性がありますが、年とってくるとねえ・・・
老いたな自分、ゴホゴホッ。アーシーさん、ご飯はまだかね。

●天井に穴が空き、木が生えいる和風な部屋。
和風な部屋を見て ビーストウォーズネオを思い出したのは私だけ?
タヌキの皮をかぶったライオンさんと趣味あいそう。

●ちょっかい出す黄色い子供
バンブルビー的にプロールを気にしての行動なのだろうけど、何もかも悪い方向に・・・

●テレビのチャンネル奪ーいあーい♪
ってのは、爆走兄弟レッツ&ゴーのEDだったかな。
テレビのチャンネル変更は争いの元。たとえ親兄弟であってもだ!
最近では一人1台が当たり前になりつつあるテレビですが、昔はそれはそれは壮絶な争いと、数々の伝説を生み出したものなのです。

●パジャマパーティ
怪談はお約束である。

●「止まって動く」
フンコロガシ君1号により、攻撃してくる工場の機械達。
巧みにセンサーの網の目を掻い潜り、移動するプロールであったが・・・
メガトロンからの指令(?)のミサイル攻撃→工場の機械に捕らえられしまう。

●「それをバンブルビーに言う?」
プロールはバンブルビーに、猫のように「止まって動け」と指導する。
まあ、たしかに一番無理そうだけどさ。
やってみないと分からないんじゃない?

●「急ぐことなら得意さ!」
爆発の中から、セミビークルモードで登場。
こういう使い方は見ていて面白いです。
玩具で再現できるかな?

●「つかまえた!」
逃げ出すフンコロガシ君1号。
捕まえようとするアイアンハイドだが、そこはアイアンハイド、見事に破壊。
でも即行動した事には評価しましょう。

最後に一緒に遊ぶようになったプロール。
ゆっくりですが、仲間に溶け込んできているようで何より。
やっぱりオートボットは遊んでないとね!(それは私だけだって?)

●今回の音仏家は、ダイヤブロック!
・・・あれ?紹介は?
ダイヤブロック版、玩具屋に置いてなくて、結局通販で買いました。
地元玩具屋、入荷数少ない物は発売日に買わないと買えない事もしばしば・・・

赤オプティマスプライム青オぷちますぷらら・・・黄おぷちまふふがうがう・・・
むう、修行してきます。
早口言葉でビーストの映画を思い出したのは私だけ?

7話
今回の主役は警部?違うよね?

●「こんなところに出る奴の顔がみたかと」
テレビ鑑賞中のオートボットの面々。
人間対ロボットの対決だそうです。
そして、リングに登場したのはバンブルビー・・・お前なあ・・・
対するは、小さいお爺さん・・・が巨大化変身、おいおい。
大丈夫なんかい?これ合法なのかよ、この世界!
日本のヒーロー物でも改造人間って、悩みや苦しんでいるのですが・・・
あ、それはアメコミでも変わらないか。

ところでロボットプロレスで、ジェイデッカーダンプソンを思い出したのは私だけ?
まあ、あちらは人間相手ではないけども。

●「いいか?人間の仕事を機械にさせようなんて、俺は考えてとらん!そこまで馬鹿じゃない。」
警部の人間性が垣間見れるところ。
警部、カッコイイねえ。警部のプラキッズを以下略・・・
(まだ言うか、この人は。)
奥さんの話はどこかで説明があるのだろうか・・・

●「チビとはなんだ!そっちが小さかった時、ボクは馬鹿にしたか?」
オートボットの中では小さい方のバンブルビーだけに、「小さい事」はコンプレックスあるのかな?
自分が言われて嫌な事を、他人にも言わない・・・
ちょっとだけバンブルビーがカッコよく見える。
「ちょっとだけかよ!」

●「余計な手間をかけさせやがって、このバカチンが!」
駆けつけるオートボット。
まったくです。

●「強くて無口なタイプがもてるんだよ。」
基地にてバンブルビー。お前が言うか!
テレビの前でハリセンで突っ込んだのは私だけではあるまい!
え?ハリセン持ってない?

●駆けつけるオートボット、しかしその前には・・・バリアが。
無色透明で何にでも対応可能なバリアって、実はとんでもない技術なハズ。
パリーンと割れるのを期待してしまいました。

●頭隠さず、尻だけバリア?
バリアの穴に尻だけ挟まるアイアンハイド。
いかつい巨大なロボットなハズが、が可愛いと思ったり。

●バンブルビー「お客さん、高速使っていいですかぁ」
サムダック博士「オナラ出ちゃう」
ビーストかいな!
いきなり話をすっ飛ばして、終盤の追いかけっこ。

●鐘で弱体、キンコンカーン。
意外な弱点?昔、マーズアタックスという映画がありましてねえ。
そんな映画を思い出したのは私ぐらいなのかな?

●アイアンハイドのピンチに体を張って守るバンブルビー
小さくても立派な戦士である。
カッコイイじゃないか。

発展し、便利になった技術も使い方を誤れば、なんとやらという回でした。
ところでメルトダウンはあの後どうなったのだろう・・・

●今回の音仏家は、デヴァイスレーベル。
ブロードブラスト、本当に発売するんですねえ。良かった良かった。
なんだかんだで毎回、音仏家を楽しみにしてたり。

まあこのコーナー、余計な物と思っている人もいるでしょうけどね。
ほら、玩具レビューでも、余計なネタに走ってるサイトとかあるし・・・
って、うちのことだ、それー!

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コメント

>●よくわからないピンクの魔女っ娘登場。
はて?見る番組間違えたか?
日本版では人間の悪役トップバッターがこの子だったおかげで、なにコレ?と思ったファンも多いそうな
6話(原語版4話)のアングリー・アーチャーがトップバッターだったら、7話(原語版5話)への人間の犯罪者キャラ編本格スタートがしっくりきたんだけど…

>●サリの誕生日。アイアンハイドのプレゼントは木琴
手製かな?アイアンハイドは予想外に器用なんですねえ。
予想外どころか、かーなーり器用 これでも技術者だもん(そのうちわかると思う)
ちょいとネタ書くと、人間の犯罪者キャラ「ヘッドマスター編」では凄いスキルが判明

>7話
今回の主役は警部?違うよね?
一応バンブルビーが主役

>対するは、小さいお爺さん・・・が巨大化変身、おいおい。
大丈夫なんかい?これ合法なのかよ、この世界!
これ、アメリカ本国では最初本物の老人が変身してたそうだが、しっかり放送コードにひっかかり、設定を変更して今の放送版のカタチに落ち着いたそうな

>●「チビとはなんだ!そっちが小さかった時、ボクは馬鹿にしたか?」
オートボットの中では小さい方のバンブルビーだけに、「小さい事」はコンプレックスあるのかな?
うん

>奥さんの話はどこかで説明があるのだろうか・・・
「これだから機械は嫌いなんだ!」の理由に関わる話
一応話はそのうち出るよ

>ところでメルトダウンはあの後どうなったのだろう・・・
再登場予定アリ(人間の犯罪者キャラはほぼ全員だけどね)


投稿: ラウル | 2010年5月15日 (土) 23時14分

>子供のころ、よく改造して後悔したもんだなあ

 分かります、分かります。私の場合はガンプラですが、原型保ってる方が少ないです。ついアレを付け換えコレを付け換え……

>「電磁パルス発生装置はまるで唯一無二のような扱いですが、こういうのってどんどん作れないのかな。」

 その発想はなかったです。まあ、オートボットの医療業界では案外量産されてるかも知れませんが、それでもラチェットとしてはほいほい次のを使うつもりにはなれなかったんでしょうね。

>ジェイデッカーのダンプソンを思い出したのは私だけ?

 つまり、ガッチャマンの格好をしたオプティマスたちが天井から降ってくる、と……
 アニメイテッドだとそんなコスプレもやりそうな気がしますね(笑)

投稿: Ichi | 2010年5月15日 (土) 23時31分

こんにちは。
キリぺた100おめでとうございます。
奥さん云々はどこかで説明されるかもしれませんが、カットシーン扱いになっていたらちょっと不快に思えました。
オナラでちゃうには、思わず笑ってしまいました。(ストップザくしゃみ?)
バカチンという言葉はTFA内ではよくつかわれる言葉なのかなと思いますが、あらあとさんはどう思われましたか?

音が弱点と聞くと、ザ・バットマンのマンバットを思い出します。(彼もこうもりを操るための超音波でまたマンバットと化してしまったし。)

では

投稿: りおこ | 2010年5月16日 (日) 14時23分

感想ごくろうさまであります。

自分は8月に出るDVDまで待つ、であります!

ダイヤブロックか・・懐かしいなあ・・幼稚園~小学1年生ときは遊びまくったからなぁ・・・。それから自分はミニ四駆を結構いじったことがあります。コロコロの作例に憧れ肉抜き・軽量化、でも強度が落ち壊れる、といのがオチでした(当時は改造のコツはおろか工具は色々なものがあるということをよく知らなかった。ニッパーあるいはハンダゴテで強引にやってました)。

イグアンにプテラスの羽といえば・・・、それは確かゾイドバトルストーリー2巻(80年代の方)のフロスト中佐が駆る偽装プテラスですね。翼はダークグリーン(?)でイグアン本体は赤という仕様の。

投稿: 無所属廃人 | 2010年5月16日 (日) 18時41分

>>ラウルさん
色々ありがとうございます。
ヘッドマスターと聞いて、戦艦の中でどーんと構える巨大な頭の方を思い出したり・・・
海外リダバルクヘッドに付属したアレですね。
どんな話か楽しみかも。

警部関連の話も楽しみだなあ。
犯罪者キャラも再登場あるのですか?
唐突に登場したキャラもいるので、キャラの背景もわかるといいなあ。

>>Ichi
>私の場合はガンプラ
ガンプラだと、GMⅡにガンダムMKⅡのバックパック接着してGMⅢモドキとか・・・

>オートボットの医療業界では案外量産されてるかも
しまった、そっちの考え方もあったかあ!

そうそう、空から、コスプレしたオプティマスが・・・
本当にやりかねんので怖いな。

投稿: れっど あらあと | 2010年5月16日 (日) 20時02分

>>りおこさん
きりぺた踏んじゃいました。
高速つかっていいですか~は、メタルスでダイノボットあたりのやりとりにも似てたり。

音が弱点、色々あるんもんですねえ。

>>無所属廃人さん
放送してない地域だとDVD待つしかないですね。
って、感想読んじゃっていいんですか?

ミニ4駆は私もやりましたね。
たしかにやりすぎで、壁にぶつかった際に、破壊されたのを見た事があります。

そうそう、バトスト2巻のアレです。
マネして改造したんですけどね、失敗したんですよ・・・

投稿: れっど あらあと | 2010年5月16日 (日) 20時14分

犯罪者キャラに関しては、背景まで描かれるキャラほど役どころはわりと重要だったりします(7話のメルトダウンとか)

>警部関連の話も楽しみだなあ。
ファンゾーン警部のキャラは、ファンの間では後に登場するセンチネルとしばしば比較されますな

ファンゾーン=機械や子供嫌いでオプティマスらと軋轢生むことあるけど根はとてもいい人
センチネル=有機生命体全般嫌いで傲慢かつ出世欲強いけどわりと憎めない

投稿: ラウル | 2010年5月16日 (日) 20時27分

仲間は同士になったらどうする。

投稿: NAKATA | 2010年5月16日 (日) 21時40分

「ぼくのなまえはサウンドウェーブ」
語呂は良かったですけれど、
僕ってなんだか違和感があります。

投稿: 雑用要員 | 2010年5月16日 (日) 22時13分

>僕ってなんだか違和感があります。
原語版でもその部分は「I am SOUNDWAVE」と言ってる
一人称が「僕」なのは、一応母体がサリのための音楽ロボットだからだろうね

投稿: ラウル | 2010年5月17日 (月) 05時36分

>>ラウルさん
色々ありがとうございます。
センチネルの再登場も楽しみだなあ。

>>NAKATAさん
仲間同士になれるのなら、それでいいじゃないですか。

>>雑用要員さん
私は、知的で若い(生まれたばかり)キャラだから、一人称が「僕」なのには違和感が無かったんですけどね。
そうか、一人称一つとっても、違う解釈ができるのか。
こういうちょっとしたところでも、人によって違うイメージを知る事ができると、また別の見え方ができて楽しいです。

投稿: れっど あらあと | 2010年5月17日 (月) 21時40分

話の流れを少し解りやすく

今回、ダイノボットの話(言語版6話)がありましたが、
今回カットされたくだりで前々回の6話(原語版4話)でサリの持ってる「鍵」で目覚めたメガトロンがサムダック博士と知りあい、今回のダイノボットの件でサリの「鍵」のことを知り、
後のサウンドウェーブの話(言語版10話)で『サリが「鍵」を使うことを見越してサムダック博士の作ったサウンドウェーブに細工する』に繋がるわけですね

なので、日本版の6話→今回の8話→4話の順で見れば話は少しは解りやすいかと

投稿: ラウル | 2010年5月22日 (土) 21時26分

>>ラウルさん
情報ありがとうございます。
この回を見てから4話を見たほうがわかりやすいですね。

ついでに、某動画で見た4話のカット部分の謎も解けた・・・

投稿: れっど あらあと | 2010年5月24日 (月) 22時49分

サウンドウェーブの声の人が政宗だったらいいのに

投稿: ペイロード | 2010年9月 3日 (金) 20時36分

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